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『ワタリガニ』 福岡県東部の豊前海で生産されるワタリガニ 遠浅で広大な干潟の海で育ち毎年初冬には身の甘み・ミソも増えてきます。 ゆでて食べてもおいしいのですが、蒸してもカニのマコ・ミソがホクホクとろ~り最高です!!! |
| 『タラバガニ』 当店で販売してるカニにも沢山の種類があります。 その中のタラバガニは、主に二種類あって見分け方としては、甲羅の真中の小さい囲いの中の棘が4本あるのはアブラタラバで、6本の方がタラバガニなんですよ! 味の良いタラバガニの方がどうしても、高値になっちゃうんだよね。ちなみに寿命も30年位だって! 主な仕入産地は北海道で、食べ方も茹でガニ・焼きガニ・鍋物・チャーハン・しゃぶしゃぶ・バター焼・寿司・天ぷらなど豊富にありますよ! さあ~高級タラバガニお宅では、どの食べ方で食卓を彩りますか。 |
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『車エビ』 焼き時間は火力やエビの大きさにもよりますが、基本的には遠めの強火でじっくり焼いた方がおいしいです。 要領としては、バーベキューなどと同じ方法となります。 頭つきの場合には、殻に竹串をさして抜きます。 お鍋に入れて海鮮鍋にも最適ですネ! |
| 『豊前シャコ』 シャコは漢字で蝦蛄と書き、日本各地の内湾に生息しており、食べ方は茹でシャコ・煮つけ・唐揚げ・刺身とバラエティーで断然生きている時に調理するのが旨味を損なわずに美味しく召し上がって頂くポイントですヨ! 食中の中ではカニ・エビよりも旨味だけなら一段上と言う声もあるそうです。 産卵期は初夏であり、春から初夏にかけて持つ卵巣を「かつぶし(鰹節)」と言って珍重すると言われてます。 当店も時期には豊前海の生きたままのシャコを毎朝仕入て売場所狭しと販売を致しております。 |
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『豊前海一粒牡蠣』 豊前海一粒かきは普通のカキに比べて大粒で、身入りが良く柔らかく。トロリととろけるまろやかな味が特徴です。 食べ方は殻付のまま焼いても絶妙な塩加減が素材そのものの味を引き立てますし、断然カキフライにしても・炒めても・酢ガキにしても最高に美味しい食材で、冬季にはカキ鍋・チゲ鍋にされても美味極上って感じです! 豊前市の宇島漁協、八尾漁協で取り扱っており、当店も時期にはトラックいっぱいに仕入て販売し、沢山のお客様に旬の味覚を楽しみ喜んで頂いております。 ぷるぷる食感で栄養満点な一粒カキを是非おすすめします! |